2024年8月26日5時00分 環境省・気象庁発表
本日(8月26日)、環境省・気象庁より千葉県で熱中症の危険性が極めて高い気象状況となる予報が発表されました。
屋外での活動を控え、水分補給やエアコンの適切な利用など、熱中症予防のための行動をとるようにしましょう。
詳細は、下記のホームページをご参照ください。
※URLにアクセスすると、別途通信料が発生します。
◎環境省 熱中症予防情報サイト
https://www.wbgt.env.go.jp/
2024年8月26日5時00分 環境省・気象庁発表
本日(8月26日)、環境省・気象庁より千葉県で熱中症の危険性が極めて高い気象状況となる予報が発表されました。
屋外での活動を控え、水分補給やエアコンの適切な利用など、熱中症予防のための行動をとるようにしましょう。
詳細は、下記のホームページをご参照ください。
※URLにアクセスすると、別途通信料が発生します。
◎環境省 熱中症予防情報サイト
https://www.wbgt.env.go.jp/
気温が高い日が続いています。熱中症を予防するための行動をとるようにしてください。
<熱中症を予防するために>
●こまめな水分補給をしましょう。
●高齢者や子ども等の体調の変化に気をつけましょう。
●適切にエアコンを使いましょう。
●熱中症警戒アラートを確認しましょう。
熱中症予防情報サイト(環境省)https://www.wbgt.env.go.jp/alert.php<外部リンク>
熱中症警戒アラート等メール配信サービス
https://www.wbgt.env.go.jp/alert_mail_service.php<外部リンク>
●夏休み特別企画「牛乳パックで野球帽をつくろう」【郷土博物館】
いつも見かけるあの牛乳パックからなんと野球帽がつくれます。ピロコのパネルと一緒に写真も撮れます!夏の思い出にどうぞ。
○募集人数
先着30人
○開催日時
8月28日㈬ 午前10時00分~11時00分
○開催場所
郷土博物館学習室
○対象
小中学生(親子での参加も可)
○費用
無料
○申込
7月15日㈪午前9時から電話か直接同館窓口へ
※ホームページでは「8月6日㈫までに」とありますが、以降も申込可能です。
ホームページ:https://www.city.yachiyo.lg.jp/soshiki/81/52298.html
○問い合わせ【配信元】
鄉土博物館
〒276-0028千葉県八千代市村上1170-2
eメール: kyoudo@city.yachiyo.chiba.jp
Tel: 047-484-9011 Fax: 047-482-9041
気温が高い日が続いています。熱中症を予防するための行動をとるようにしてください。
<熱中症を予防するために>
●こまめな水分補給をしましょう。
●高齢者や子ども等の体調の変化に気をつけましょう。
●適切にエアコンを使いましょう。
●熱中症警戒アラートを確認しましょう。
熱中症予防情報サイト(環境省)https://www.wbgt.env.go.jp/alert.php<外部リンク>
熱中症警戒アラート等メール配信サービス
https://www.wbgt.env.go.jp/alert_mail_service.php<外部リンク>
◆防災の最も重要な「自助」を推奨し、簡易トイレの使い方や灯りについてなどを学びます。
●日時 8月30日(金) 午前10時〜11時30分
●場所 阿蘇公民館 2階講習室
●対象 市内在住か在勤・在学の成人
●定員 10人
●費用 無料
●持ち物 筆記用具・飲み物・室内履き
■申込み方法
電話か直接同館窓口へ。(受付中)
阿蘇公民館
住所:〒276−0015 八千代市米本1359
電話:047-488-1185(開館時間:午前9時〜午後5時)
来週開催される公開会議等は、以下のとおりです。
・第1回やちよ男女共同参画プラン懇話会【公開】…8月29日(木)午前10時00分
・第1回(仮称)みどりが丘小学校分離新設校設立準備委員会【公開】…8月31日(土)午前10時00分”
※ 各会議の詳細については、下記URL(市公式ホームページ「審議会等の会議開催状況(令和6年度)」)に添付されているPDFファイルをご覧ください(別途通信料が発生します。)。
https://www.city.yachiyo.lg.jp/soshiki/10/47563.html#2408
●問い合わせ先
※ 各会議の詳細については、会議を所管する部署にお問い合わせください。
総務部 法務課 情報公開班 電話:047-421-6713
〒276-8501 八千代市大和田新田312-5
◆ 「小学生初心者ダンスレッスン」◆
エクササイズダンスの基本ステップを学び、YOASOBIの「アイドル」などに挑戦します。
● 講師
登録サークル「きらきらダンス八千代村上」
● 開催日時
令和6年9月14日(土)午前9時〜午前10時30分
● 場所
村上公民館2階 講習室
● 対象
市内在住の小学生
● 定員
先着12人
● 参加費
無料
● 持ち物
動きやすい服装で上靴、汗拭きタオル、飲み物持参
● 申込み方法
電話:047ー485−5452
または、村上公民館の窓口へ
● 問い合わせ先
村上公民館
住所:八千代市村上1113−1
電話:047ー485−5452
◆ 村上いきいき元気教室 ◆
高齢者が安心して健康に過ごすために役立つ知識を学びます。(全4回)
● 開催日時(9月~12月の第3水曜日の午前10時〜11時30分)
9月18日(水):「相続と遺言の基礎知識」 千葉県金融広報委員会
10月16日(水):「フレイル予防と元気体操」 八千代市健康づくり課
11月20日(水):「健康長寿のための食生活の秘けつ」 八千代市健康づくり課
12月18日(水):「高齢者を狙う悪質商法」 千葉県消費者センター
● 場所
村上公民館2階 講習室
● 対象
市内在住の65歳以上の方
● 定員
先着24人(全4回とも出席できる方)
● 参加費
50円(第3回の食材費です。第2回時に徴収します。)
● 持ち物
筆記用具、飲み物
● 申込み方法
電話:047ー485−5452
または、村上公民館の窓口へ
● 問い合わせ先
村上公民館
住所:八千代市村上1113−1
電話:047ー485−5452
①博物館シアター【郷土博物館】
いつも見かけるあの牛乳パックからなんと野球帽がつくれます。ピロコのパネルと一緒に写真も撮れます!夏の思い出にどうぞ。
○募集人数
先着30人
○開催日時
8月28日㈬ 午前10時00分~11時00分
○開催場所
郷土博物館学習室
○対象
小中学生(親子での参加も可)
○費用
無料
○申込
7月15日㈪午前9時から電話か直接同館窓口へ
※ホームページでは「8月6日㈫までに」とありますが、以降も申込可能です。
ホームページ:https://www.city.yachiyo.lg.jp/soshiki/81/52298.html
○問い合わせ【配信元】
鄉土博物館
〒276-0028千葉県八千代市村上1170-2
eメール: kyoudo@city.yachiyo.chiba.jp
Tel: 047-484-9011 Fax: 047-482-9041
2024年08月22日15時30分 発表
【概要】
8月8日16時43分頃に日向灘を震源とするマグニチュード7.1の地震が発生しました。この地震の発生後、南海トラフ地震の想定震源域ではプレート境界の固着状況に特段の変化を示すような地震活動や地殻変動は観測されていません。南海トラフ沿いでは、いつ大規模地震が発生してもおかしくないことに留意し、「日頃からの地震への備え」を引き続き実施してください。
【本文】
8月8日16時43分頃に日向灘を震源とするマグニチュード7.1(モーメントマグニチュード7.0)の地震が発生しました。この地震の発生に伴って、南海トラフ地震の想定震源域では、大規模地震の発生可能性が平常時に比べて相対的に高まっていると考えられたことから、8月8日19時15分に南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)を発表しました。
この地震の震源付近の地震活動は、当初は活発でしたが、時間の経過とともに低下しています。しかし、日向灘では過去に、最初の地震の1ヶ月半後にそれと同程度の規模の地震が発生したこともあります。
8月8日16時から本日(8月22日)12時までに南海トラフ地震の想定震源域(8月8日の地震の震源域周辺を含む)で発生した震度1以上を観測した地震の回数(速報値)は次の通りです。
8月 8日16時から8月15日24時まで 24回(震度6弱:1回、震度3:2回、震度2:5回、震度1:16回)
8月16日00時から8月22日12時まで 0回
また、ひずみ観測点では、マグニチュード7.1の地震に伴うステップ状の変化が観測されていますが、地震後に通常みられる変化以外は今のところ観測されていません。東海から紀伊半島及び四国の深部低周波地震(微動)活動に伴う変化が付近のひずみ計等で観測されていますが、従来からも繰り返し観測されてきた現象です。8月8日21時頃から、日向灘及び九州地方南東沖で浅部超低周波地震を観測しています。この現象は従来からも繰り返し観測されてきた現象ですが、発生頻度・規模等発生様式については今後も観測・研究が必要です。また、8月8日の地震発生後、宮崎県南部を中心に、地震後の余効変動と考えられる地殻変動を観測しています。余効変動自体はM7クラス以上の地震が発生すると観測されるものですが、今回の余効変動は、そのような地震後に観測される通常の余効変動の範囲内と考えられます。なお、地震直後に余効変動のメカニズムを見極めることは困難であり、ある程度の期間、観測を続ける必要があります。
そのほか、8月5日頃から、紀伊半島沖で地殻変動に起因するとみられる孔内間隙水圧の変化を観測しています。この現象は従来からも繰り返し観測されてきた現象です。
このように、8月8日の地震の発生後、南海トラフ地震の想定震源域ではプレート境界の固着状況に特段の変化を示すような地震活動や地殻変動は観測されていません。
政府では、8月8日16時43分頃の日向灘を震源とする地震の発生から1週間経過したことから、8月15日17時をもって、南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)発表に伴う政府としての「特別な注意の呼びかけ」を終了しています。
過去の世界的な事例をみると、大規模地震の発生の可能性は、最初の地震(8月8日の地震)の発生直後ほど高く、時間の経過とともにその可能性が低下していく傾向がありますが、最初の地震から1週間以上経過した後に大規模地震が発生した事例もあります。
南海トラフ沿いの大規模地震(マグニチュード8から9クラス)は、「平常時」においても今後30年以内に発生する確率が70から80%であり、昭和東南海地震・昭和南海地震の発生から約80年が経過していることから切迫性の高い状態です。
南海トラフ沿いで異常な現象が観測されず、突発的に南海トラフ地震が発生することもあります。
南海トラフ沿いでは、いつ大規模地震が発生してもおかしくないことに留意し、「日頃からの地震への備え」については、引き続き実施してください。
気象庁では、引き続き注意深く南海トラフ沿いの地殻活動の推移を監視します。
※モーメントマグニチュードは、震源断層のずれの規模を精査して得られるマグニチュードです。気象庁が地震情報等で、お知らせしているマグニチュードとは異なる値になる場合があります。